目次
論文
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論文1:
第二回大東亜文学者大会・決戦会議
―太平洋戦争末期の文学者―(松本 和也) -
論文2:
昆布と炭毒
-多面的な文化理解の起点として(中林 広一) -
論文3:
韓国南東部都市のまちづくりと社会遺産を活かしたまちづくり
(重村力・曽我部昌史・鄭一止) -
論文4:
地域秩序から考える「太平洋のロシア」(加藤 美保子) -
論文5:
インドの国際秩序観(溜 和敏)
国際シンポジウム「米朝首脳会談とは何だったのか?」(編集 佐橋 亮)
第一部:「2018年に朝鮮半島をめぐり激変した国際環境を分析する」(座長 西野 純也)
第二部:「今後の北東アジアを展望する」(座長 佐橋 亮)
講演会報告
研究ノート
研究の視点
- 日本の水道事業の持続可能性の危機
(秋山 憲治)
調査報告
自著紹介
- 「アジア社会と水―アジアが抱える現代の水問題―」(後藤 晃・秋山 憲治)
書評
- 「文学場」の歴史は可能か?
―松本和也著『日中開戦後の文学場 報告/芸術/戦場』をめぐって(五味渕 典嗣)










